| ●1999年10月 |
情報デザイン国際シンポジウム「ビジョンプラス7」において、グリーンマップ創始者のウエンディ・ブラウアーさんのセッションに参加した代表の高橋晃は、グリーンマップのビジョンに強く共感、その場で「グリーンマップ横浜」プロジェクトをウエンディさんと約束。 |
| ●2000年2月 |
活動開始(当初会員数4名)ベースマップを作成。デザインの検討を始める。 |
| ●2000年4月 |
株式会社ベイシス内に事務局を設置。調査活動を始める。市民活動グループや市内の教育機関、商店街、中区役所などからヒヤリングを行う。 |
| ●2000年9月 |
活動計画書作成。メーリングリストを立ち上げる。 |
| ●2000年10月 |
チラシ、情報提供シート、アイコン一覧等配付資料を作成。 |
| ●2001年1月 |
活動を一時中断。 |
| ●2002年1月 |
第2期活動開始。 |
| ●2002年3月 |
地図専門誌「ラパン」にて活動が紹介される。 |
| ●2002年7月 |
グリーンマップジャパン設立に参加。 |
| ●2002年12月 |
「ビーパル」で紹介される。この情報で参加希望者が急増する。 |
| ●2003年3月 |
「朝日マリオン」で紹介される。 |
| ●2003年4月 |
横浜プロジェクトマネージメント勉強会「地域の価値をマップにデザインするプロジェクト」(主催クリエイティブサポート横浜)に函館スローマップの渡辺保史さんとともに参加。 |
| ●2003年6月 |
新しいメーリングリストを立ち上げる。 |
| ●2003年7月 |
鎌倉グリーンマップ主催のシンポジウムに参加。ウエンディ・ブラウワーさんをはじめ、せたがやグリーンマップの堀内さん、京都グリーンマップの右衛門佐さんらと交流を深める。 |
| ●2003年7月 |
デザイン部会を開催、エンジニアリング仕様を検討。 |
| ●2003年9月 |
かながわNPOなび主催「トークセッション─エコロジーって?」に、大川哲郎がゲスト参加 |
| ●2003年10月 |
横浜市中区民協議会主催のフィールドワークに協力して、山下公園、港の見える丘公園の「生活実感マップ」を作成した。 |
| ●2003年10月 |
グリーンマップ横浜主催の第1回フィールドワークを開催。グリーンマップジャパンの堀内正弘さんとともに本牧山頂公園周辺をウォッチ。 |
| ●2003年10月 |
「横浜市市民活動共同オフィス」に入居。
「共同オフィス」とは、横浜市が「公益的な市民活動と行政が協働する仕組みづくり」をテーマに、歴史的建造物である「旧富士銀行横浜支店」を市民活動グループの共同オフィスとして活用するもの。グリーンマップ横浜はここを拠点とし、まず手始めに「中区」グリーンマップ作成にとりかかる。 |
| ●2003年10月
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「横浜観光プロモーションフォーラム事業」に認定される。 |
| ●2003年11月 |
かながわNPOなび主催「トークセッション─ローカルアジェンダって?」に、高橋晃がゲスト参加。 |
| ●2004年1月 |
GMYマップシステムのエンジンが完成。元町商店街オフィシャルサイトの店舗情報でカスタマイズしたGMYマップシステムを運用開始。 |
| ●2004年1月〜 |
三渓台プレイパーク構想に関しての調査を行なう。 |
| ●2004年2月〜
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JIA神奈川と6月のイベントに関してミーティングを行なう。 |
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